こんにちは。”おでん”です。
秋になると船旅をされるお客様の送迎が
ぐんと増えます。ほとんどが横浜港大桟橋
からのクルーズです。日本一の豪華客船
”飛鳥U”や世界で最も有名な”QEU”など
秋の横浜港は日替わりで入港してきます。
先週末は日本生まれの豪華客船「ダイヤモンドプリンセス号」のお迎えで
大桟橋を訪ねました。澄んだ秋の青空と真っ白な船体の巨大客船が
まるで絵に描いたような風景でした。ウッドデッキが連なる長い桟橋は
誰でも入れて見学も自由!秋のドライブデートには最高の場所です。
横浜港国際線ターミナルのHPを見れば入港情報もばっちり!
海なし県人にとっては本当にうらやましい「港・ヨコハマ」でした。
こんにちは。”おでん”です。
羽田空港国際線ターナルの乗降場所が
「ターミナルビル1階 一般乗降場所」に
変更になりました。
帰国時は2階到着ロビーから写真の通り
「国内線行き無料連絡バス」と表示された
エスカレーターまたはエレベーターで1階に
降りてください。交番を通りすぎた先が「一般乗降場所」となります。
到着ロビーからおよそ3分の場所です。
また、22時を過ぎたご到着の場合は、団体バス専用の駐車場にて
ご乗車いただけます。その際は担当ドライバーが到着ロビー中央の
案内所前にてお待ちしております。
なお、混雑する時間帯によっては所定の場所にクルマをお回しする
までに多少のお時間を要する場合がございます。安全にご乗車
いただくため、皆様のご理解ご協力をよろしくお願いいたします。
こんにちは。”おでん”です。
バスのケガで一番多いのが、乗降時の転倒
です。
乗用車に比べてタイヤが大きい分、高い位置
に座席があるため、乗降に階段を利用します。
スカイコミューターでも3段。大型バスになると6段にもなります。
各バス会社とも乗降にはかなり神経を使っていて、滑り止めや大型の
手すりをつけたり、夜間はスポット照明で明るくしたりと転倒防止に
工夫を凝らしています。
スカイコミューターも安全対策として電動の低床ステップを設置しています。
ドアの開閉に連動して地上高15センチ、長さ80センチ、奥行30センチの
補助ステップが自動で登場します。ご年配者やお子様に大好評です。
さらにドライバーも乗降の補佐をしますので、安心してご利用ください。